V6 邦楽PV&歌詞 ディスコグラフィー

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V6 ディスコグラフィー 

|| V6
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所属事務所はジャニーズ事務所、レコード会社はエイベックス所属。


|| メンバー
20th Century
坂本昌行(さかもと まさゆき、1971年7月24日 - O型)
長野博(ながの ひろし、1972年10月9日 - A型)
井ノ原快彦(いのはら よしひこ、1976年5月17日 - A型)
Coming Century
森田剛(もりた ごう、1979年2月20日 - A型)
三宅健(みやけ けん、1979年7月2日 - O型)
岡田准一(おかだ じゅんいち、1980年11月18日 - B型)


|| 概要
年長組3人を「20th Century(トゥエンティース・センチュリー、通称:トニセン、TC)」、年少組3人を「Coming Century(カミング・センチュリー、通称:カミセン、CC)」として、独立した活動も行っている。
来る21世紀に向けた“次世紀”という意味の「カミセン」の名は、CDデビュー時から存在したが、対する年長組には名前がなかなか付かず、当初の頃は仮称として「V6アダルトチーム」・「V6ヤングチーム」という風に分けられていた。しかし、楽屋裏で居合わせた近藤真彦がジャニー喜多川にアダルトチームへの命名を進言した事がきっかけで、カミセンの21世紀に対し“20世紀”を意味する「20th」と命名。少しの間はこの名で活動していたが、その後カミセンに合わせて“Century”の文字を付け、「20th Century」の名に落ち着いた。グループの愛称も、ジャニー喜多川が“20th”の発音である“トゥエニース”を更に縮め、「トニセン」と命名した。 尚、「V6」の“V”には、バレーボール、ビクトリー、バーサス、ベテランなど、20~30もの意味が存在する。また、広東語名では「勝利六人組」という表記をされている。
グループとしての音楽活動・バラエティ番組出演のほか、ドラマや映画・舞台、またそれぞれのソロ活動も活発に行っている。
V6は当初1年限定のユニットだったという(井ノ原談)。
近年、所属レコード会社のエイベックスが、アニメ制作や音響に力を入れていることなどから、アニメの主題歌を担当することが比較的多い。

1994年12月の発足以来プロ化を目指していた日本バレーボールの「Vリーグ」に乗じ、1995年秋にフジテレビ主催で行われた『バレーボールワールドカップ』のイメージキャラクターとして新しいグループが作られる事が、1995年8月に発売されたアイドル雑誌『Myojo』の1995年10月号にて初めて発表される。
1995年11月1日、『MUSIC FOR THE PEOPLE』でCDデビュー。デビューイベント「SING FOR THE PEOPLE」を成功させた。また、イメージキャラクターを務めた『バレーボールワールドカップ』では大会中継や、V6主演のタイアップドラマ『Vの炎』に出演する事で知名度を高めていった。ドラマ撮影時は合宿生活までしている。
当初はユーロビートの楽曲(主にデイブ・ロジャースのカバー)を歌っていたが、1997年『愛なんだ』からポップス路線に転換。
1998年、森田が『24時間テレビ 「愛は地球を救う21」』において、100kmマラソンを完走。
2000年、夏のコンサートでさいたまスーパーアリーナのこけら落し公演を行う。
2000年8月19日~8月20日『24時間テレビ 「愛は地球を救う23」がんばる!君のために』にてパーソナリティを務める。
2001年、台北で、日本人としては初めて、3日間連続公演を、同年10月、カミセンがアジアコンサートを行った。
2002年、韓国の『ドリームコンサート2002』に日本人として初出演する。また井ノ原は自らの原案による映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』、『ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY』に出演した。(ちなみにこの映画の主役は嵐の5人が主役)
2003年、カミセン主演映画『COSMIC RESCUE』公開。
2004年、映画『サンダーバード』で日本語吹き替え版の声優を担当。
2005年デビュー10周年。秋には、V6主演映画『ホールドアップダウン』が全国で公開された。ミュージアム「V6 10th ANNIVERSARY MUSIUM」が期間限定でオープンする。全国ツアーと共に6大都市で握手会を行った。
2006年、SUMMER LIVE 2006 『グッデイ!!』を8月3日の国立代々木競技場 第一体育館をはじめとして9月3日の大阪城ホールまで全国7ヶ所でコンサートを行った。又、このコンサートでデビューから通算500万人を動員した。

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[ 2008/06/21 23:59 ] V6 | TB(0) | CM(0)

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1st MUSIC FOR THE PEOPLE (1995年11月1日)

2nd MADE IN JAPAN (1996年2月14日)

3rd BEAT YOUR HEART (1996年5月29日)

4th TAKE ME HIGHER (1996年9月16日)

5th 愛なんだ (1997年1月20日)

6th 本気がいっぱい (1997年4月3日)

7th WAになっておどろう (1997年7月9日)

8th GENERATION GAP (1997年11月6日)

9th Be Yourself! (1998年3月11日)

10th 翼になれ (1998年7月15日)

11th over/EASY SHOW TIME (1998年11月11日)

12th Believe Your Smile (1999年3月31日)

13th 自由であるために(1999年5月12日)

14th 太陽のあたる場所(1999年7月14日)

15th MILLENNIUM GREETING(2000年2月2日)

16th IN THE WIND(2000年5月10日)

17th CHANGE THE WORLD(2000年10月25日)

18th 愛のMelody(2001年2月28日)

19th キセキのはじまり/SHODO(Coming Century)(2001年6月20日)

20th 出せない手紙(2001年8月29日)

21st Feel your breeze/one(2002年6月12日)

22nd メジルシの記憶(2003年3月19日)

23rd Darling(2003年5月28日)

24th COSMIC RESCUE/強くなれ(2003年7月2日)

25th ありがとうのうた(2004年3月24日)

26th サンダーバード-your voice-(2004年8月4日)

27th UTAO-UTAO(2005年6月22日)

28th Orange(2005年10月12日)

29th グッデイ!! (2006年6月14日)

30th HONEY BEAT/僕と僕らのあした(2007年1月31日)

31st ジャスミン/Rainbow(2007年5月23日)

32nd way of life (2007年12月12日)

33rd  (2008年5月28日)

34th LIGHT IN YOUR HEART / Swing!


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[ 2008/06/22 09:52 ] V6 | TB(0) | CM(0)
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